「ネット銀行の住宅ローンって低金利でメリットしかないように見えるけど、隠れデメリットとかないのかな…」
と思う方は多いでしょう。
ネット銀行の住宅ローンは、低金利や手数料の安さが注目される一方で、金利上昇リスクや対面相談ができないこと、審査基準が厳しいなどデメリットもあります。
そこで今回は「ネット銀行で住宅ローンを組むデメリットとメリット」を徹底解説します。
本記事では、ネット銀行住宅ローンの注意点からSNSの体験談調査、向いている人の特徴まで分かりやすく紹介しているので、ぜひ最後までご覧ください。

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ネット銀行で住宅ローンの特徴
ネット銀行の住宅ローンは、低金利と手数料の安さが最大の特徴です。
店舗を持たない運営形態によりコストを抑えているため、都市銀行より金利水準が安いケースが多め。申込から契約までオンラインで完結でき、来店不要で手続きできる点も特徴でしょう。
一方で、対面相談が基本的にできず、審査基準も独自色が強い傾向があります。また、事務手数料が定率型の場合は借入額が大きいほど初期費用が高くなります。利便性と金利の低さがメリットですが、サポート体制や金利変動リスクも踏まえて判断する必要がありますね。
ネット銀行で住宅ローンを組むデメリット
ネット銀行の住宅ローンは、低金利という大きなメリットがあります。しかし、表面的な金利の低さだけで判断すると、後から後悔してしまうケースも。
なので、まずはネット銀行で住宅ローンを組むデメリットを解説していきますね。
- 対面での相談ができない
- 審査が厳しいことがある
- 手続き周りが若干煩雑になる
- 融資手数料が高いことがある
- 変動金利が安くても固定金利が高いことはある
順番に見ていきましょう。
デメリット①:対面での相談ができない
ネット銀行は実店舗を持たない、もしくは相談拠点が局所的な形態です。そのため、申込から契約、融資実行まで原則オンラインで進みます。
住宅ローンの平均借入額は3,000万円台後半から4,000万円超。金額的にも人生で最も大きな契約の一つでしょう。そして、金利タイプ、団体信用生命保険の特約、繰上返済計画など検討事項は多々あります。
対面型銀であれば、担当者にその場で質問しながら確認できますが、ネット銀行では電話やチャット対応が基本となります。なので、対面で安心して契約を進めたい方には向かないかもしれません。
デメリット②:審査が厳しいことがある
ネット銀行は独自の与信モデルを採用していることが多く、スコアリング審査の比重が高い傾向があります。
住宅ローンの審査承認率は一般に80%前後とされますが、ネット銀行では勤続年数、雇用形態、他社借入状況、クレジット利用履歴などが数値化され、一定基準に満たない場合は否決となるケースがあります。
対面型であれば、将来の昇給見込みや勤務先の安定性などを個別事情として説明できる余地がありますが、オンライン審査では補足説明もなかなか難しいもの。
なので、フリーランスや転職直後の方など、直近で収入が安定していない場合は不利に働く可能性もあります。
デメリット③:手続き周りが若干煩雑になる
オンライン完結は便利な一方で、手続き管理を自ら行う必要があります。本人確認書類、源泉徴収票、確定申告書、売買契約書、重要事項説明書など、多数の書類をデータ化してアップロードします。
不備があれば再提出となり、審査期間が延びる可能性があります。一般的に本審査から融資実行までは1か月から1か月半程度とされますが、書類差戻しが重なると2か月近く要することもあります。
また、電子契約に対応していない部分は郵送対応となる場合もあります。
デメリット④:融資手数料が高いことがある
ネット銀行では保証料無料である代わりに、融資手数料を借入額の2.2%前後とする定率型が主流です。例えば、4000万円を借入れる場合、手数料は約88万円となります。
都市銀行や地方銀行では保証料内包型や定額型で数万円から数十万円に抑えられる商品もあります。金利が0.1%低い場合でも、借入期間35年で試算すると総返済額の差が手数料分を下回ることもあり得ます。
金利水準だけでなく、事務手数料や登記費用などを含めた総コストで比較するようにしましょう。
デメリット⑤:変動金利が安くても固定金利が高いことはある
ネット銀行は変動金利で年0.3%台から0.5%台といった水準であることが多いです。一方で、10年固定や全期間固定金利では都市銀行と大きな差がない、あるいはやや高めとなる場合もあります。
長期固定金利は市場金利の影響を受けやすく、金利上昇局面では新規借入時の水準が上がる可能性があります。変動型を選択した場合、将来的に金利が1%上昇すると、4,000万円借入で毎月返済額が数万円単位で増える試算も。
低金利の印象だけで判断せず、将来の金利変動リスクや固定型との比較を行う必要があるでしょう。
>>【結論】住宅ローンは何年で返すのが得?返済期間は何年が多い?

ネット銀行で住宅ローンを組むメリット
ネット銀行の住宅ローンは、低金利や手続き面の効率化など、人によってはメリットが非常に大きいです。
次に、ネット銀行で住宅ローンを組むメリットもまとめて解説していきますね。
- 金利が概して低い
- 保証料が無料な場合がある
- 事前審査のスピードが速い
- 団体信用生命保険の種類が多い
- オンラインで手続きが完結する
順番に見ていきましょう。
メリット①:金利が概して低い
ネット銀行は店舗運営コストや人件費を抑えたビジネスモデルを採用しているため、住宅ローン金利を低水準に設定する傾向があります。
変動金利では年0.3%台から0.5%台の商品もあり、都市銀行の水準と比較して0.1%以上低いケースもあります。例えば4,000万円を35年返済で借入れた場合、金利差が0.1%あると総返済額に数十万円単位の差が生じる試算。
長期返済を前提とする住宅ローンでは、わずかな金利差が家計に大きな影響を与えるもの。「低金利」は非常に大きなメリットと言えるでしょう。
メリット②:保証料が無料な場合がある
通常では保証料が数十万円単位で必要となる商品もありますが、ネット銀行では保証料が無料になる場合が多いです。
保証料は借入額や返済期間に応じて決まり、4,000万円規模の借入では一括前払いで80万円前後になることも。なので、保証料が不要であれば、初期費用を抑えられ、自己資金を手元に残しやすくなります。
定率型の融資手数料が設定される場合もありますが、それでも初期コストを抑えたい方にとって大きなメリットと言えますね。
メリット③:事前審査のスピードが速い
ネット銀行は審査プロセスをシステム化しており、事前審査の回答が最短即日から数営業日で出るケースもあります。
通常、都市・地方銀行では事前審査に1週間程度要することもありますが、オンライン審査では必要情報を入力することで迅速に判定が進みます。
不動産購入では売買契約前に事前承認を得ることが重要。物件申込みが集中する人気エリアでは、審査回答の早さが購入可否に影響する場面も多々ありますよ。
メリット④:団体信用生命保険の種類が多い
ネット銀行は団体信用生命保険の保障内容を充実させている商品が多く、がん50%保障や全疾病保障を追加できるプランも見られます。
従来は上乗せ金利が必要な保障が、金利上乗せなしで付帯されるケースも。例えば、がんと診断された時点で残債の半額が免除されるタイプや、就業不能状態が一定期間続いた場合に返済が免除される仕組みなど。
住宅ローン残高は長期にわたり数千万円規模となるため、保障内容の充実は家計防衛の観点でも重要でしょう。
メリット⑤:オンラインで手続きが完結する
申込から契約、繰上返済手続きまでをインターネット上で完結できる点もネット銀行のメリットですね。
平日に銀行窓口へ出向く必要がなく、24時間いつでも手続きを進められます。共働き世帯や多忙な方でも申し込みやすいと言えます。
繰上返済も1円単位で手数料無料とする商品もありますし、スマートフォンから即時反映される仕組みを採用している銀行もあります。
ネット操作に慣れている前提にはなりますが、好きな場所で好きな時に手続きを進められるのは大きなメリットと言えるでしょう。
仲介手数料を無料にする裏技
物件の購入であれば、01HOUSEを活用すると、仲介手数料が0円もしくは0.7%まで節約可能。
すでに仲介手数料が無料であれば、01HOUSEに依頼するだけで、最大100万円のキャッシュバックがあります。

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【SNS調査】ネット銀行で住宅ローンを組むデメリットは?
次に、SNSでネット銀行で住宅ローンを組むデメリットを調査しました。
検索すると「ネット銀行 住宅ローン 失敗」と出てくるので、別観点からの意見を見ていきましょう。
デメリット意見①:SBIで金利改定があった
SBIは住宅ローンが0.25上がるってポストを今日はよく見る。普通は0.15のはずだが、この辺りがネット銀行のデメリット。しかも、この程度では諸経費負けするから借換もできない。自動車保険や火災保険もそうだけど、安いだけのネット系には注意しないといけない。高いだけも意味ないから難しいけど。
— TEA@不動産 (@teapapa_travel) October 6, 2024
SBIは住宅ローンが0.25上がるってポストを今日はよく見る。普通は0.15のはずだが、この辺りがネット銀行のデメリット。しかも、この程度では諸経費負けするから借換もできない。自動車保険や火災保険もそうだけど、安いだけのネット系には注意しないといけない。高いだけも意味ないから難しいけど。
デメリット意見②:事務手続きを対面で教えてくれない
最近の住宅ローン金利は、ネット銀行だと変動で0.4%台が普通です。
— パパけん@マイホームで人生を豊かに! (@papaken55) April 19, 2021
地銀と比べると衝撃的に低い数値ですね!
金利の低さを求めるならネット銀行一択の状況です。
ただ、ネット銀行は審査が厳しい傾向があったり、事務手続きを対面で教えてくれないというデメリットもありますので注意が必要です。
最近の住宅ローン金利は、ネット銀行だと変動で0.4%台が普通です。
地銀と比べると衝撃的に低い数値ですね!
金利の低さを求めるならネット銀行一択の状況です。
ただ、ネット銀行は審査が厳しい傾向があったり、事務手続きを対面で教えてくれないというデメリットもありますので注意が必要です。
デメリット意見③:事務手数料等の初期費用が高額
ネット銀行の住宅ローン
— とよ (@toyo_104_toyo_) December 3, 2020
■メリット
・金利が安い
・スマホ完結
■デメリット
・事務手数料等の初期費用が高額
・本審査期間が長い
・融通が利かない
上記デメリットが
致命傷になるケースをみてきた。
地方銀行等も並行して進め、
選択できる状態にした方が良い。#住宅ローン#ネット銀行
ネット銀行の住宅ローン
■メリット
・金利が安い
・スマホ完結
■デメリット
・事務手数料等の初期費用が高額
・本審査期間が長い
・融通が利かない
上記デメリットが
致命傷になるケースをみてきた。
地方銀行等も並行して進め、
選択できる状態にした方が良い。
デメリット意見④:事前が問題なく通っても本審査で普通に落ちます
住宅ローンにおいて
— わー/TKグランクス株式会社 (@tkworks88) February 6, 2026
ネット銀行の事前審査は個人信用情報を叩いてない事が多いので注意です。
事前が問題なく通っても本審査で普通に落ちますので地銀や都銀を同時に通しておくことをお勧めします。
こちらは事前審査で個人情報叩きますので安全策として考えておきましょう。
住宅ローンにおいて
ネット銀行の事前審査は個人信用情報を叩いてない事が多いので注意です。
事前が問題なく通っても本審査で普通に落ちますので地銀や都銀を同時に通しておくことをお勧めします。
こちらは事前審査で個人情報叩きますので安全策として考えておきましょう。
ネット銀行で住宅ローンを組むデメリット:まとめ
ネット銀行で住宅ローンを組むデメリットをまとめると上記の通り。
- SBIで金利改定があった
- 事務手続きを対面で教えてくれない
- 事務手数料等の初期費用が高額
- 事前が問題なく通っても本審査で普通に落ちます
SNS上では、ネット銀行の住宅ローンに関する不安の声も。
例えば、SBIで金利が0.25%引き上げられたとの投稿があり、一般的な改定幅0.15%より大きい点を懸念する意見がありました。金利が上がっても諸経費負担の関係で借換えが難しいという意見ですね。
また、変動金利が0.4%台と低水準である一方、対面で事務手続きを教えてもらえない点や審査の厳しさを不安視する声も。さらに、事務手数料など初期費用が高額になりやすい、本審査に時間がかかる、融通が利きにくいといった投稿も見受けられました。
他にも、事前審査が通っても本審査で否決されるケースがあるため、地銀や都銀と並行して進めるべきとの意見もありましたね。
【SNS調査】ネット銀行で住宅ローンを組むメリットは?
次に、SNSでネット銀行で住宅ローンを組むメリットを集めてみました。
順番に見ていきましょう。
メリット意見①:一番のメリットは低金利
住宅ローンでネット銀行を利用する場合
— さとさん@偏差値38の高卒が年収200万から営業に出会って人生変わった話【3児の父】【建築17年目】 (@satosan_myhome) January 11, 2022
1番のメリットは
低金利
1番のデメリットは
窓口がない事
メールや電話での対応が苦と感じずに、期間に余裕がある方にはおススメです!
0.1%金利が高くて35年返済で約100万円の差額
住宅ローンでネット銀行を利用する場合
1番のメリットは
低金利
1番のデメリットは
窓口がない事
メールや電話での対応が苦と感じずに、期間に余裕がある方にはおススメです!
0.1%金利が高くて35年返済で約100万円の差額
メリット意見②:どう考えてもネット銀行で借りるメリットの方が大きい
住宅ローンをいろいろ調べてると、どう考えてもネット銀行で借りるメリットの方が大きいな・・・。ローン審査が厳しいことと、対面で相談できないことくらいしかデメリットがなさそう。それもイオン銀行なら家のすぐ近くにインストアブランチあるし・・。
— まるこみっち (@malco_mich) June 26, 2016
住宅ローンをいろいろ調べてると、どう考えてもネット銀行で借りるメリットの方が大きいな・・・。ローン審査が厳しいことと、対面で相談できないことくらいしかデメリットがなさそう。それもイオン銀行なら家のすぐ近くにインストアブランチあるし・・。
メリット意見③:金利だけで見たらネット銀行最強すぎて怖くなってる
家のはなし。夫昨年転職し今月で勤続一年正社員。私は育休明けで昨年は非課税マンのパート。負債等無し。で、紹介されたのがフラット35だったんだけど夫があまり乗り気にならなかったので自分たちで住宅ローン探し始めてるんだけど、金利だけで見たらネット銀行最強すぎて怖くなってる デメリットis何
— 繭®︎ 5y♂ (@mayu_1225) November 6, 2021
家のはなし。夫昨年転職し今月で勤続一年正社員。私は育休明けで昨年は非課税マンのパート。負債等無し。で、紹介されたのがフラット35だったんだけど夫があまり乗り気にならなかったので自分たちで住宅ローン探し始めてるんだけど、金利だけで見たらネット銀行最強すぎて怖くなってる デメリットis何
メリット意見④:住宅ローンの金利はネット銀行が安い
住宅ローンの金利は、
— らくからちゃ (@lacucaracha) August 16, 2025
①ネット銀行
②メガバンク
③地方銀行
の順で安い一方、ネット銀行は金利が安いぶん審査が厳しく、大企業で継続して働いてないと蹴られやすい傾向にあります。ま、向こうも商売なので仕方ないですよね。
ただ地銀は交渉の余地が大きいというメリットがあります。
住宅ローンの金利は、
①ネット銀行
②メガバンク
③地方銀行
の順で安い一方、ネット銀行は金利が安いぶん審査が厳しく、大企業で継続して働いてないと蹴られやすい傾向にあります。ま、向こうも商売なので仕方ないですよね。
ただ地銀は交渉の余地が大きいというメリットがあります。
メリット意見⑤:金利が安いし保証料がかからない
住宅ローンを借り換えるなら、ネット銀行がおすすめ。
— かおり@350万完済借金ブロガー (@shakkin_30) November 28, 2020
一般的な銀行と比べて金利が安いし、保証料がかからないから、諸費用を抑えられるよ🙂
対面でのやりとりが面倒だと感じる人なら、ネット銀行を利用するメリットは大きいと思う。
住宅ローンを借り換えるなら、ネット銀行がおすすめ。
一般的な銀行と比べて金利が安いし、保証料がかからないから、諸費用を抑えられるよ🙂
対面でのやりとりが面倒だと感じる人なら、ネット銀行を利用するメリットは大きいと思う。
ネット銀行で住宅ローンを組むメリット:まとめ
ネット銀行で住宅ローンを組むメリットをまとめると上記の通り。
- 一番のメリットは低金利
- どう考えてもネット銀行で借りるメリットの方が大きい
- 金利だけで見たらネット銀行最強すぎて怖くなってる
- 住宅ローンの金利はネット銀行が安い
- 金利が安いし保証料がかからない
SNS上では、ネット銀行で住宅ローンを組む最大のメリットとして低金利が多く挙げられています。
0.1%の金利差でも35年返済では約100万円の差が出るため、長期返済では小さな差が大きな総返済額の違いにつながる点が評価されています。
また、メガバンクや地方銀行より金利が低い傾向があるとの意見も。審査の厳しさや対面相談ができない点を差し引いても、総合的にメリットが大きいと感じる方が多い印象ですね。
さらに、保証料がかからない商品があるため、諸費用を抑えられる点も支持されています。金利水準とコスト面の優位性が、ネット銀行を選ぶ大きな理由となっています。
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ネット銀行で住宅ローンを組むデメリット:まとめ
ネット銀行の住宅ローンは低金利や利便性がメリットである一方、対面相談ができない点や審査の厳しさ、初期費用の負担など注意すべき側面もあります。
事前審査が通っても本審査で否決される事例や、金利改定による返済計画の変化もデメリット。こうしたリスクを踏まえると、銀行選びだけでなく物件取得コスト全体を見直す視点が重要になります。
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