【評判】D-roomはうるさい/キッチンが狭い/保証料が高い?やめとけとの口コミ

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【評判】D-roomはうるさい/キッチンが狭い/保証料が高い?やめとけとの口コミ

D-roomは、大和ハウスグループが展開する人気賃貸ブランドとして知られており、築浅・設備充実・防犯性の高さなどを理由に検討する人も多い物件シリーズ。

一方で、実際に検索してみると「うるさい」「キッチンが狭い」「保証料が高い」「やめとけ」といった気になる口コミも少なくありません。

今回は、D-roomに関する利用者からの客観的口コミややめとけと言われる理由をもとに、デメリットや注意点を徹底解説

累計5,000件以上の実績を持つ不動産取引のプロが客観的かつ中立的な立場で説明するので是非最後までご覧ください。

▾本記事の要点まとめ▾

項目詳細
ブランドD-room(ディールーム)
運営会社大和リビング株式会社
対応エリア全国
主な特徴築浅・設備充実・防犯性重視の物件が多い
構造傾向軽量鉄骨造中心
良い口コミ・設備グレードが高い
・防犯性を評価する声が多い
・水回りや収納が使いやすい
悪い口コミ・生活音が気になるケースがある
・家賃や保証料が高い
・ネット環境に不満の声もある
メリット・築浅・設備重視の物件が多い
・オートロックやホームセキュリティ対応物件も多い
・一坪風呂や収納など居住性を重視した設計
デメリット・軽量鉄骨ゆえに音問題が起こる場合がある
・初期費用や月額コストが高めになりやすい
・物件によって設備や住み心地に差がある
おすすめな人・住み心地や設備品質を重視したい方
・築浅物件を探している方
・防犯性や快適性を重視したい方
この記事の監修者
監修者 大槻陽一
大槻 陽一

株式会社GKコンサルティング代表取締役。不動産仲介の経験をもとに、賃貸・売買の両領域で累計5,000件以上の契約に携わる。取引の仕組みや契約条件、費用構造など、一般には分かりにくい不動産取引のポイントを実務視点で解説。仲介手数料無料または定額で利用できる「39room」「01HOUSE」を提供。不動産メディア「不動産情報ラボ」にて、業界の仕組みや裏側を発信。

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目次

D-roomについて

項目内容
ブランド名D-room(ディールーム)
管理会社大和リビング株式会社
親会社大和ハウス工業
設立1989年10月26日
本社所在地東京都新宿区西新宿6丁目11番3号 Dタワー西新宿
免許国土交通大臣(7)第5220号
管理戸数約67万戸超(大和リビング管理戸数)
グループ管理戸数約70万戸超(大和リビング・大和ハウスリアルエステート合算)
拠点数137拠点(2025年3月31日時点)

D-roomとは、大和ハウス工業 グループが展開する賃貸住宅ブランド。全国的に供給数が多く、単身者向けからファミリー向けまで幅広い物件が展開されています。

一般的な賃貸アパートと比較すると、設備グレード、防犯性、断熱性などを重視した設計が特徴とされており、特に築浅・ハイスペック寄りの賃貸を探している層から人気を集めています。

D-roomは単なる賃貸物件名ではなく、大和ハウス施工・大和リビング管理を軸にしたブランド群として展開中。特徴やメリットをまとめると以下の通りです。

特徴&メリット①:防犯設備が充実している

D-roomは、防犯面を重視した設備を導入している物件が多い点が特徴。オートロックや防犯カメラに加え、ホームセキュリティサービスが導入されている物件もあり、一人暮らしや女性入居者からも支持を集めています。

特に、一般的な賃貸アパートでは最低限の設備に留まるケースも多い中、D-roomでは防犯性を付加価値の一つとして打ち出している物件が少なくありません。夜間の帰宅が多い人や、初めての一人暮らしをする人にとっては安心材料になりやすいでしょう。

特徴&メリット②:築浅・設備重視の物件が多い

D-roomは比較的新しい物件が多く、全体的に設備グレードが高めな傾向。築浅物件では、独立洗面台・浴室乾燥機・システムキッチン・追い焚き機能など、近年人気の設備が標準的に導入されているケースも少なくありません。

また、単に新しいだけでなく、コンセント配置や収納動線など、実際の生活のしやすさを意識した設計がされている物件も多いです。一般的なアパートと比較して、内見時の第一印象が良いと感じる人も多いでしょう。

特徴&メリット③:一坪風呂や収納など居住性を重視した設計

D-roomでは、一坪風呂やウォークインクローゼットなど、日常の快適性を重視した設備を採用している物件も多く見られます。特に浴室については、一般的な賃貸より広めに設計されているケースがあり、お風呂が快適という口コミも比較的多い傾向があります。

また、収納スペースを広めに確保している物件も多く、荷物が多い人や同棲世帯から評価されやすい点も特徴。単身向けでも、クローゼットやシューズボックスに余裕を持たせた間取りが採用されていることがあります。

特徴&メリット④:インターネット無料やZEH-M対応物件も多い

D-roomでは、インターネット無料物件が比較的多く、毎月の固定費を抑えやすい点もメリットの一つ。近年では在宅ワークや動画視聴の需要増加もあり、最初からネット環境が整っているという点を重視する人も増えています。

また、一部物件ではZEH-M(ゼッチマンション)対応も進められており、高断熱性能や省エネ性能を重視した設計が採用されています。夏や冬の冷暖房効率が高まりやすく、結果として光熱費削減につながることも多いとか。

特徴&メリット⑤:大手ハウスメーカー系ならではの管理体制

D-roomは、大和ハウスグループ系の管理体制が整っている点も特徴。建物施工から管理までグループ内で対応しているケースも多く、設備トラブル時の対応窓口やサポート体制に安心感を持つ人も少なくありません。

また、全国規模で管理戸数を持つブランドであるため、契約手続きや入居サポートも比較的標準化。物件によって差はあるものの、共用部清掃や建物管理について一定の品質が保たれていると感じる口コミも確認できます。

D-roomはやめとけと言われる理由

冒頭述べたように、D-roomは設備や防犯性を評価する声が多い一方で、一部不満の口コミも見られます。ただし、全ての物件に当てはまるわけではなく、構造や間取り、管理状況によって住み心地には差があります。

D-roomがやめとけと言われる主な理由は以下の通り

D-roomはやめとけと言われる理由
  • 軽量鉄骨ゆえに生活音が気になる
  • キッチンや水回りが狭い物件も
  • 家賃や保証料、総額コストが高い
  • D-roomCardなど独自条件を負担に感じる人も
  • 管理対応に差があることも
  • 期待値とのギャップで後悔

順番に見ていきましょう。

やめとけと言われる理由①:軽量鉄骨ゆえに生活音が気になる

D-roomでは遮音性を意識した構造や界壁設計を採用している物件も多いですが、一方で軽量鉄骨造が中心であることから、「思ったより音が響く」と感じる口コミも確認。特に足音・ドア開閉音・洗濯機の振動音などは、隣人や上階の生活スタイルによって気になりやすい部分です。

また、同じD-roomでも築年数や構造仕様によって防音性には差があります。そのため、D-room物件だから静かと一括りに考えると、入居後にギャップを感じるケースもあります。

やめとけと言われる理由②:キッチンや水回りが狭い物件も

D-roomは設備グレードの高さで評価されることも多い一方、単身向け物件ではキッチンや脱衣所がコンパクトに設計されているケースも。特に「見た目は綺麗だが、実際に住むと調理スペースが狭かった」という口コミは比較的よく見られます

また、収納や浴室にスペースを割いている反面、キッチン幅や冷蔵庫置き場に余裕が少ない間取りも存在。なので、自炊頻度が高い人や二人暮らしを想定している人は、内見時に生活動線まで確認しておくことが重要です。

やめとけと言われる理由③:家賃や保証料、総額コストが高い

D-roomは築浅・設備充実型の物件が多いため、周辺相場と比較すると家賃が高めになるケースがあります。さらに、保証料・管理費・クリーニング費用なども含めると、想定以上に総額コストが膨らむことも少なくありません。

特に入居時は、敷金礼金に加えて保証会社費用やカード関連費用などが発生する場合もあり、初期費用が高かったというレビューに一定つながりやすい傾向があります。

もちろん、その分設備や快適性に価値を感じる人も多いですが、家賃だけで判断すると後から負担感が出やすい点は注意が必要。契約前には月額費用と初期費用の両方を確認しておくべきでしょう。

>>【高すぎる】賃貸の初期費用で払わなくていいもの5選!交渉できる項目まで不動産屋が解説


やめとけと言われる理由④:D-roomCardなど独自条件を負担に感じる人も

D-roomでは、契約時にD-roomCardの加入やクレジットカード払いを条件としている物件もあります。そのため、人によっては「契約条件が独特で面倒だった」と感じるケースもあるようです。

また、家賃引き落とし方法が限定されることや、更新時にカード関連の費用が発生するケースもあり、一般的な賃貸契約との違いに戸惑う人もいます。

もちろん、ポイント還元や支払い管理のしやすさをメリットと感じる人もいますが、できるだけシンプルな契約をしたい人にとってはデメリットに映る可能性があります。事前に契約条件を細かく確認しておくことが重要です。


やめとけと言われる理由⑤:管理対応に差があることも

D-roomは大和リビングによる管理体制に安心感を持つ人も多い一方で、実際の対応については「担当者によって差がある」という口コミも一部確認できます。特に、設備不具合への対応速度や問い合わせ時の説明について、不満を感じるケースも一部では存在。

これはD-roomに限った話ではなく、全国展開している大手管理会社全般に共通しやすい傾向でもあります。管理戸数が多い分、エリアや営業所ごとに対応品質が変わることがあるため。

ブランド名だけで安心しきるのではなく、実際の管理状況や口コミも含めて確認しておくことが後悔防止につながります。


やめとけと言われる理由⑥:期待値とのギャップで後悔

D-roomはCMやブランドイメージの影響もあり、高品質な賃貸という印象を持つ人が多いブランドです。そのため、期待値が高い状態で入居し、思ったほどではなかったというギャップに感じるケースも。

例えば、防音性・設備・管理品質などについて、いわゆる分譲マンション並みを期待してしまうと、軽量鉄骨アパートとしての限界とのギャップが生まれやすくなります

一方で、一般的な賃貸アパートと比較すれば、設備面や居住性を評価する声も多く、実際には物件ごとの差がかなり大きいブランドでもあります。ブランド名だけで判断するのではなく、個別物件単位で比較検討する視点が重要でしょう。

D-roomの良い評判口コミ

実際に寄せられている客観的なD-roomへの評判口コミについて、SNSを中心に収集してみました。

まずは肯定的なものから順番に見ていきましょう。

良い評判口コミ①:大和のD-roomが断然住みやすい

住みやすさとしては断然大和のD-roomの方が上だけどね

良い評判口コミ②:住み心地はかなり良い

大和のD-roomは駅から遠いのを除けば(それで家賃安いんだけど)防音すげぇ、CSタダ(ネットも基本プランなら無料)、連帯保証人不要、室内に物干しかけれる金具つき、問い合わせ対応早いで、住み心地はかなり良いです。

良い評判口コミ③:水回りは段違いでよかった

結婚してから大和ハウス(d-room)→積水ハウス(シャーメゾン)と移り住んでるけど、大手は高い金払うだけあってなんだかんだここから移れない。
大和ハウスは水回りは段違いでよかった
積水ハウスは家のクオリティが高いし、問い合わせ対応が早い
個人的に大和ハウス

良い評判口コミ④:設備が良いので一人暮らしとかの人におすすめ

シャーメゾン(積水ハイム)
ヘーベルメゾン(旭化成)
D-ROOM(大和ハウス)
あたりのハウスメーカー系の賃貸はちょっと家賃高めだけどインターネット無料付きだったり設備が良いので一人暮らしとかの人におすすめ

D-roomの良い評判口コミ:まとめ

D-roomの良い評判口コミをまとめると上記の通り

D-roomの良い評判口コミ
  • 大和のD-roomが断然住みやすい
  • 住み心地はかなり良い
  • 水回りは段違いでよかった
  • 設備が良いので一人暮らしとかの人におすすめ

SNSで確認できるD-roomの良い口コミでは、「防音性」「設備グレード」「水回りの使いやすさ」などを評価する声が多く見られました

特に、インターネット無料や室内物干し、保証人不要といった利便性を魅力に感じる人も多いとか。

また、多少家賃が高くても快適性を重視したいという層からは、総合的な住みやすさを評価する意見も見られました。

D-roomの悪い評判口コミ

今度は逆に、SNSでD-roomに関する悪い評判口コミを集めてみました。

こちらも順番に見ていきましょう。

悪い口コミ①:防音性ゴミすぎる

D-ROOM防音性ゴミすぎる

悪い口コミ②:ネット回線がダメ過ぎる

ダイワハウスのd-room本当ゴミ。
この時代にネット回線がダメ過ぎる。ビス打ちダメだからネット回線工事もできない。Netflix見るのにもイライラ、ゲームもできない。周りの家も2年ですぐ出て行くし長く住む場所じゃない。

悪い口コミ③:上下で生活音筒抜け、結構寒かった

昔一時帰国中に借りてたD-roomの間取、狭くても生活しやすかったなぁと思って間取と物件情報見たら、軽量鉄骨だったのか。暮らしやすかったけど、上下で生活音筒抜け、結構寒かったのを思い出した。明日、パナソニックホームズで、音と断熱について聞いてくる!

悪い口コミ④:くっそ高いお家ばかり

D-roomはくっそ高いお家ばかりだからそれで探して住める人は普通に金持ち

D-roomの悪い評判口コミ:まとめ

D-roomの悪い評判口コミをまとめると上記の通り

D-roomの悪い評判口コミ
  • 防音性ゴミすぎる
  • ネット回線がダメ過ぎる
  • 上下で生活音筒抜け、結構寒かった
  • くっそ高いお家ばかり

D-roomの悪い口コミでは、軽量鉄骨ゆえの生活音やインターネット環境への不満、家賃の高さなどを指摘する声が見られました。

特に、防音性については物件差が大きく、「静かだった」という意見がある一方で、「上下階の音が気になる」という口コミも

また、設備が充実している反面、周辺相場より家賃が高いと感じる人も少なくないようです。

D-roomがおすすめな人とは

総じてD-roomは、家賃の安さよりも設備や住み心地を重視したい人から支持されやすい賃貸ブランド。一方で、全ての人に向いているわけではなく、ライフスタイルや重視するポイントによって相性は分かれます。

以下のような特徴に当てはまる人は、D-roomとの相性が比較的良いと言えるでしょう。

D-roomがおすすめな人の特徴
  • 築浅・設備重視の賃貸に住みたい人
  • 防犯性や居住快適性を重視したい人
  • 一坪風呂や収納など生活しやすい間取りを求める人
  • 大手ハウスメーカー系の管理体制に安心感を求める人
  • 家賃より住み心地や設備品質を優先したい人

先述したように実際の口コミでも、防犯設備や水回り、収納力などを評価する声は比較的多く見られます。もちろん物件ごとの差はありますが、多少コストが高くても快適に暮らしたい人にとっては、D-roomは十分検討候補になりやすいブランドと言えるでしょう。

D-roomは全部同じ品質とは限らない?管理会社・保証会社・仲介会社の違いに注意

D-room関連の口コミやレビューでは、「管理対応が悪かった」「審査が厳しかった」「騒音が気になった」など様々なものがあります。ただし、これらは全てD-roomブランドそのものが原因とは限らないことに注意が必要です。

実際には、同じD-room物件でも以下のような複数要素が関係

  • 大和ハウス施工かどうか
  • 大和リビング管理かどうか
  • どの保証会社を使うか
  • どの仲介会社で契約するか
  • オーナー所有物件かサブリースか

例えば、「審査が厳しい」という口コミは保証会社側の基準が影響しているケースもありますし、「対応が悪かった」という不満は仲介会社や管理担当者への口コミである場合も少なくありません。

また、繰り返しになりますが、防音性や住み心地についても、築年数・構造・物件ごとの差が大きく、同じD-roomでも満足度が大きく変わることも。

特に分譲賃貸タイプやハイグレード仕様の物件では、一般的なD-roomとは設備や管理品質が異なるケースも多々あります。

そのため、D-roomだからと一元的に良し悪しを判断するのではなく、管理会社、保証会社、仲介会社まで含めて確認することが重要です。特に契約条件や初期費用、管理体制は仲介会社によって説明の丁寧さや提案内容にも差が出るため、物件比較だけでなくどこで契約するかも後悔防止の大きなポイントに。

D-room物件でもどの仲介会社で契約するかが重要に

D-roomを探している人の中には、各仲介会社ごとに紹介できる物件が大きく違うと考えている方も少なくありません。

しかし実際には、賃貸業界ではREINS(レインズ)などの物件流通システムによって情報共有されているケースがほとんどで、同じD-room物件を複数の仲介会社が取り扱っていることは明白なのです。

実際に、実際に差が出やすいのは以下のような部分

  • 仲介手数料
  • 初期費用
  • キャッシュバック
  • サポート内容
  • 審査時の提案力

特にD-roomは、築浅・設備充実型の物件が多く、家賃や保証料、クリーニング費用などを含めると、初期費用総額が高くなりやすい傾向があります。

そのため、どこの仲介会社で契約するかによって、最終的な負担額に大きな差が発生しやすいです。

その点、39roomでは賃貸契約時の仲介手数料が、家賃額に関係なく0円もしくは39,000円まで抑えられる仕組みを採用しています。また、すでに仲介手数料無料の物件であっても、39room経由で契約することで最大10万円のキャッシュバック対象になるケースも。

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【評判】D-roomはうるさい/キッチンが狭い/保証料が高い?:まとめ

D-roomは、大和ハウスグループ系ならではの設備力や防犯性、築浅物件の多さなどを魅力とする人気賃貸ブランドです。一方で、「軽量鉄骨ゆえに生活音が気になる」「キッチンが狭い物件もある」「保証料や初期費用が高い」といった口コミも見られ、人によって向き・不向きが分かれやすい側面もあります。

特に重要なのは、D-roomだからと良し悪しを一括りに判断しないこと。実際には、物件ごとの構造差や築年数、管理会社、保証会社、仲介会社によって住み心地や契約条件は大きく変わります。

また、D-roomは家賃や初期費用が高くなりやすい傾向があるからこそ、どこで契約するかも非常に重要。同じ物件でも、仲介会社によって仲介手数料やキャッシュバック、初期費用総額に差が出るケースは珍しくありません。

39roomでは、D-roomを含む賃貸物件について、デフォルトで仲介手数料0円もしくは39,000円までの圧縮や、他社無料の場合、最大10万円のキャッシュバックにも対応しています。加えて広告料(AD)が高い不人気物件だけを優先提案するモデルではなく、広告費や固定コストを抑えることで、その分をユーザーへ還元する仕組みを採用。

「D-roomに住みたいけれど、初期費用はできるだけ抑えたい」「同じ物件なら少しでもお得に契約したい」という方は是非一度ご相談下さいませ。

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